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赤福偽装 COP(チェンジング・オブ・ペーパー)

製造日の刻印を変える為に包装し直す「まき直し」の事を、社内では、
COP(チェンジング・オブ・ペーパー)と呼ばれていたようだ。
また、「慣れた人はびりびりに破らず、一度にはがせる。仲間でCOPの早さを競い合ったりもした」と元従業員の話     ----- 中日新聞より -----

確かに「即日販売を売り」としていた赤福にとって、「昨日の餅です」とは言えないかも知れないが、それならその仕組みを変えるか、即日販売の売りを変えるかすればよかった。

  本当に高い嘘についたものだ。

人生には、
誰しも岐路が有るとはおもうが、
その岐路に立たされた時に、
それぞれがどのような行動をとるか?



 だれしもその時には、「もう遅い」と思ってしまうかもしれないが

長い目で見たら「いまからでも遅くは無い!これからの300年を考えれば!


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赤福偽装
Excerpt: 既報ではありますが、あの赤福、製造日偽装問題で、同社がさらに店頭で売れ残った商品を改修して冷凍して再販売をしていたことがわかった。もちろん製造日は偽装しているというわけ。 まあここまでしていたとは、..
Weblog: おじさんこころブログ
Tracked: 2007-10-24 21:56
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